確率論と博打(ばくち)

 運やツキについて。


 マージャンでもトランプでも花札でも、流れと言うものは存在し参加している人それぞれに、ツキの波、運はあると思います。


 冷静に考えると、とても不思議です。


 たとえば、ルーレット。50回連続で黒なら、確率論でいけば次は赤ですが、博打では必ず黒です。場を読む人なら、口をそろえて黒と言うでしょう。


 自分のミスにせよ他人のノリにせよ、運を一度のがすと、なかなか次の波はやってきません。


 あと我を忘れてチンチンになってしまうと、大負けが待っています。でもチンチンの時は他のことをすべて忘れているのですから、それはそれで幸せでいいことなのかもしれません。


 それ以前の負けを取り戻そうという発想は危険です。リセットして、そこからスタートと思わないと冷静な判断力を失います。


 先日、麻雀の達人がぼやいていました。4人なかなか集まらないそうです。


 なんだかつらつらと書かせていただきました。


 ちなみに現在私は、お金のかかる博打はほぼ、していません。


 インターネット麻雀はボチボチしています。少し何かやってみようかなと思ってもみる今日この頃です。

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